浦里酒造vol.2

こんにちは、筑波大学の唐津です。

今回は浦郷酒造vol.2ということで、霧筑波の製造方法と味の秘密についてお話したいと思います。

こちらは、霧筑波を貯蔵するための冷蔵庫です。

日本酒は常温で時間を置くと、味が変化してしまうのでこのような温度を-2~0度で保存するための冷蔵庫が必要であるということです。


こちらは以前使用されていた酒の保存に使うタンクです。

霧筑波の質を羅噛めるために、上の最新式のものへ投資をされたそうです。


この景色は、霧筑波のチラシに描かれている景色で、目の前には筑波山が見えつくばをベースにして酒を造り続けていくんだという意思を感じました。

次回は霧筑波が今後どのようになっていくのか、今後の展望についてお話したいと思います。