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歩いて見つけた”ランドスケープ”2

こんにちは、芸術専門学群3年の大熊 日向です。

今回私はダンサー、そして動画撮影の専門家として前回につづき大曽根の”高低差のありワクワクする町”という特徴も踏まえながら撮影場所、映えスポットを探していこうと思います。




そんな第1のおすすめ撮影スポットがこちら

大曽根の特徴高低差を意識した上り坂を背景にした1スポット。少しブレた写真しかなかったのが残念ですが、両脇に緑があり、また天気の良い日には青空も映り込み良い対比になりそうです。




続く第2のおすすめ撮影スポットがこちら

広大な田んぼを背景にした撮影スポット。奥まで等間隔で立つ電柱がアクセントとなり、遠近感が生まれ広々とした様子がよく伝わると思います。



第3の撮影スポットはこちら

私がストリートダンサーということで、そんなちょっと治安の悪い雰囲気を醸し出す廃店がある撮影スポット。大胆な店名がまた味を醸し出します。



最後に紹介するのが、高さを意識した撮影スポット。


前回の記事でも紹介した場所です。山ほどの高さではないものの景色はとても見晴らしがよく大曽根の魅力がよく伝わるスポットだと思います。



さて今回はダンスの撮影映えスポットを大曽根で探してみました。私が考える大曽根の魅力などもふんだんに盛り込みながら4スポット紹介しましたので、中々いないかもしれませんがダンス撮影をする方いましたらぜひ参考にしてください。

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